忍道2 散華 レビュー
スコアボード
ユーザーレビュー
| オリジナリティー | グラフィックス | サウンド | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | (難易度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4pt | 3pt | 3pt | 4pt | 4pt | 4pt | 2pt |
77pt
GOOD!
1 何でもできる
基本的に敵兵を倒していくゲームです
しかしその方法が多彩
後ろから忍び寄って一突き…ザ・○ールド(のようなもの)…崖から叩き落とす…正面から斬りあう…カウンター…上から爆弾をポイっと投げたり…食べたら混乱する寿司を食べさせて井戸(落ちたら死ぬ)に突進させたり…
ラスボスが井戸に落ちて普通に死んだ時には笑いが止まりませんでした
2 公式の遊び心が楽しい
ゲームの世界観を損なわない程度で至る所にパロディネタが組み込まれています
もし孫…死神手帳…薄い本…特に本系のアイテムを拾うときはにやっとしてしまいました
また起動したときにリンクが出ている公式サイトの忍者通信はとてもわかりやすく面白いものでした
分からないことがあればそこを見れば解決するという
BAD/REQUEST
1 マップが少ない
普段の任務で出現するのは7つほど…
特に少ないというわけでも無いですが前作(?)にはもっとあったようですね
トロコンしてももっと他のマップやりたいと思うレベルだったのでbadに
2 カメラが遅い
遅いです しかも特定アクションをすると予測不可能な方向を向いたりします
ちょっとイライラしました
3 敵について
頭が悪い 目が悪い
敵から逃げている状態の時にも目の前で屋根に登ったりするとこちらを見失います
そして持ち場に戻っていく…馬鹿すぎです
しかしこれはDLCの追加の敵で解決したかのようかに見えた(目がよく屋根まで追ってくる)のですが…
DLCの敵は一旦見つからないと倒せないという仕様…
残念です 非常に残念です 目がいい敵を相手にして暗殺を仕掛けたかったのですが…
4 演出
折角井戸にボスを落として勝てるんだから戦闘後のイベントムービーもバリエーションが欲しかった
這い上がってくるとか
5 ストーリー
別にbadと言うわけでもないんですが
お前ら女しか戦う理由ないのかよとだけ
COMMENT
総評として忍者(半分人間やめてる)をぐりぐり動かすゲームとしてとても出来が良かったです
ラスボスを井戸に落とした時に私はすごいゲームに巡りあったかもしれない…と思ったのですがその通りでした
アクションが好きなら一度は遊んでみるべきでしょう
過去作プレイ経験なし
プラチナ取得済み
使用したのは PSVita wifiモデル レッド
| オリジナリティー | グラフィックス | サウンド | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | (難易度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4pt | 4pt | 3pt | 3pt | 4pt | 4pt | 2pt |
74pt
GOOD!
■旧天誅の生まれ変わりである忍道が帰ってきた!
これだけでテンションあがる。影に生きるとは口だけのアメリカンNINJAになってしまったように思えるフロム天誅とは違い、静かな落ち着いた雰囲気はやはりアクワイヤ製でないと。
■自由度の高さ
久々のプレイなので難易度を低くして、難しそうな任務は避けて、忍具は殆ど使わずまず1周クリア。
エンディングも複数あるようなので周回プレイが前提になっているが遊び方は色々。
忍具調合の自由度がとても広いので2周目をどう楽しもうかニヤニヤしている。2周目からは初めから相方キャラも使えるし、キャラの見た目もチェンジできるため、また違った楽しみ方ができるはず。
■エディット要素がなくなった
前作戒にあったステージエディットや裏庭エディットがなくなった。
人によっては楽しみを大きく減らされたかもしれないが、裏庭の強制バトルは正直面倒であったため、自分のペースで任務を進められるようになったのは助かる。
■必要十分なタッチ要素
マップ確認や忍具のセット、また近くの敵へ注目するなど、限られた機能にのみタッチ操作が割り振られている。
ロンチタイトルはユーザーが求める以上に新要素であるタッチやモーション機能に力を注ぎがちだが、本作ではそれがコンパクトにまとめてあり非常に好感。
BAD/REQUEST
■ストーリー
話はわかりやすいが、本筋と、主人公が日々こなす任務の関連性が前作に増して希薄になっている気がする。
任務に励みつつ、自分が追う仇の情報が入ったらそっちに専念するという、確かに前提から既に別個の扱いなので間違いではない。
しかし、それでは単純にストーリーだけとりつけた前作の焼き直しになってしまうので、忍道「2」とするならばもうひと工夫があれば尚良かった。
ムービーも殆どザジが喋るだけだったので、できればもっと動きとか迫力があるのが見たかった。
■ラスボス
妖術に手を出しちゃった敵だからストーリー上仕方ないけど、
ビームとか出ちゃうとそれまでのゲームの雰囲気が台無しになっちゃうよ。無駄に火力強いし。
COMMENT
基本システムは前作忍道戒を受け継いでいるので、本レビューではあまり触れていませんが、操作もテンポよく爽快なプレイが見所です。
VITA用にチューンされた忍道Plusと捉えれば納得のいく作りだったと思います。ボリュームも1周が10時間以内で終わり、色々遊びたい自分としてはサクッとクリアできて良かったです。
| オリジナリティー | グラフィックス | サウンド | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | (難易度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 5pt | 3pt | 4pt | 5pt | 4pt | 4pt | 2pt |
85pt
GOOD!
3つの勢力からの依頼をこなしながら情報収集をし、
ストーリーの謎を追っていくというのがゲームの流れです。
このゲームの最大の特徴はまず自由度の高さでしょう。
箱庭の様なステージでどのようなルートで攻めるかは
どういう戦略で攻めるかは全てプレイヤーの自由です。
屋根裏から進入するのか、裏口からこっそり行くか、
それとも部屋の外から障子ごしに切り捨てるのか。
ここを楽しめるかどうかでこのゲームの評価が決まると言えます。
やはり一本道のアクションゲームとは違う楽しみがあります。
ステルス性の高さ
壁張り付き、壁走り、忍び足、ぶら下がりなどの動きはもちろん、
煙玉、武士騙し(寿司、食べさせて眠らせたりする)、
雑誌、カラクリおもちゃ(相手の注意を向ける)など
ステルスゲームの重要な要素は十分に備えています。
任務を暗殺で終えると相手勢力の評価も下げずに済むのも良い。
血まつり殺法、見斬(みきり)の爽快感
相手に見つかっていない状態で近づくことが出来れば
様々な体勢から相手を一撃で倒す血まつり殺法を繰り出すことが
出来、非常に気持ちが良いです。
見斬は一種のカウンターで、相手の攻撃に会わせて出せば
これもまた一撃でしとめる事が出来ます。
このような一撃技を駆使し見つからず速やかに任務を遂げる
爽快感はゲームの止めどきを失わせるのに一役買っています。
納刀アクションがある。これはとても大事です。
無かったらこのゲームの面白さが2割くらいは落ちます(笑)
敵のほどよい強さ
見つからずこっそり倒すというコンセプト通り、
敵に真正面から挑んでは勝てない様に設定されています。
慣れや見斬、下記の調合の存在もあり後々無双も可能ですが、
ステルスゲームなのでやはり敵が強いのは良い事です。
自由度をさらに高める調合の存在
調合により火薬、混乱、気絶、忘却などの成分を精製、強化、
抽出し煙玉や寿司にして使うことが出来ます。
これにより気絶煙玉を使った無殺プレイや、
強化しまくった火薬玉を使った無双プレイ、
武士騙しを暗殺対象に食わせて殺す爆殺プレイなど
プレイヤーの自由度の幅はさらに広がります。
また、回復や自身を強化する効果も瓶につめて持ち込めるため
アクションが苦手な方の難易度の軟化にも役立ちます。
敵キャラのセリフの豊富さ、面白さ
「帰ってかあちゃんの飯が食いて?」など
緊張感の無いギャク方向のセリフが多くどれも面白い。
空腹時はセリフが変わったりなど芸も細かい。
BAD/REQUEST
敵の視界、特に縦の視界が狭い。
難易度を最高にした状態でも
敵は屋根や高台の上の主人公に気づくことが出来ません。
さらに言うと前作では一度気づかれると
屋根に登って来て追いかけられましたが、
今回は最高難易度でも屋根の上に逃げてしまえば
敵はすぐこちらを見失います。
上記の理由もあり難易度が少し低いのは気になります。
アクション好きとしては最高難易度でもこの程度かと
少し物足りなく感じるレベルで今回は楽です。
ゲームとしての単調さ
個人的にはあまり気になりませんが、
このゲームは同じステージを勢力や依頼の種類を変えて
何度も繰り返し遊ぶのが基本の流れになっており、
ストーリーに絡んだ任務以外は似通った任務になりがちです。
そこに気になる方は不満が出てくるかもしれません。
COMMENT
プラチナトロフィー取得済み。
ファンの感想としてはやはり忍道は最高だということです。
忍者を題材にしたものでこれほどステルス性をもったゲームは
最早このゲーム以外には無いでしょう。
一人でも多くの方に遊んでもらいたい一本です。
| オリジナリティー | グラフィックス | サウンド | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | (難易度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3pt | 3pt | 3pt | 4pt | 4pt | 4pt | 1pt |
74pt
GOOD!
●続編が発売されたこと自体に感謝している。
真偽不明ですが、前作(の戒)は売上が悪かったらしく、続編は絶望的と言われていました。
私は散華の為にVitaを購入したと言っても過言ではありません。
●RPG要素が前作(の戒)よりも強化されている。
経験値を蓄積し、主人公の『体力』『攻撃力』『守備力』『鉤鎖』『斬刻』をコツコツと強化して行くのは日本人好みなのではないでしょうか。
●裏庭が廃止されている。
襲撃が面倒だったので、私にとっては裏庭の廃止は嬉しいです。
●ロードが速い。
パッケージソフトを遊んでいますが、ロードが気にならないレベルです。
特にセーブ、ロードは非常に速いです。
BAD/REQUEST
●プレイヤーの体力ゲージが表示されない。
アンチャーテッドのような『playする映画』と言った感じのソフトではないので、プレイヤーの体力が可視化されている方が良かったと思います。
●VitaTVで遊べない。
タッチパネルを使う場面は殆どないので、VitaTVに対応していたらプレイヤーも増えたのではないでしょうか。面白いソフトなので、プレイヤーが限られるのは残念に思います。
●最後に殺した敵が落とす道具を拾えない。
暗殺、全滅任務では最後の敵が死んだ瞬間に任務完了になるので、最後の敵が落とした道具は見捨てるしかありません。この点は戒から改善されていません。
●斬刻の演出が長い。
遠くの敵を殺せるのは便利ですが、演出をSKIP出来ないのが不便です。特に雑魚敵を2人以上同時に殺す場合はゼンが敵の隣に飛ぶ→1人目を殺す→戻る→ゼンが敵の隣に飛ぶ→2人目を殺す→戻ると『殺すだけ』の演出を人数分見なければいけません。
COMMENT
散華はPCH-1000で遊びました。
シリーズは戒と焔をクリアしています。
主人公のゼンは詩人ですね。任務完了後に色々と哲学的なコメントを残します。
散華も売上は良くなかったらしいのですが、私は続編を待っています。
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GOOD!
このゲームは最初は買うのがそれなりに迷っていましたそして最近ふと思い立って購入してプレイしてみたら気ずかない内に嵌ってしまいました。実はこの忍道は前作の戒をプレイしたのですが操作性などが合わなくて途中で投げてしまったのですが、今作の忍道2散華は前作を凌駕するほどの良作いや傑作と言っても過言ではありません。
何故なら兎にも角にもハンパネェ自由度の高さにはプレイしている私も度肝を抜かれた。まず嬉しいのがストーリーイベント以外のミッションは成功すると経験値とお金が貰えます。まあここまではどこのアクションゲームでもあるシステムでもこの忍道2散華はストーリーイベント以外の任務なら勝ち負け関係なく経験値を貰えるただし敗走した場合は経験値のみ。でも貰えるだけ有難いシステムである今はこう言うシステムはそんなに見かけない。
あと、相変わらず調合が面白い色々組み合わせで忍具とか忍法とかとにかく役立つものを作れて戦い方に幅が広がる敵を弱体化させたり爆発でふっ飛ばしたりとすしを食わせて爆発させたり気絶させたりととにかく面白いあと、忍道2の主人公格好よすぎ私はすぐ気に入ってしまいました。特に任務成功時の決め台詞で「せめて、安らかに、散り候へ」とか「たやすいものだ。」とかとにかく格好良すぎです。もう一人のヒロインの楓、可愛過ぎる正直見惚れてしまいまうほど特にゼンにとにかく一途でしっかり爪紅のサンの思いを受け継いでいる所とか決め台詞もゼンへの想いを所々に醸し出しているイベントの時でも胸に手を当ててゼンを常に心配している見ていてとても微笑ましい。
あと、レベル制にしてくれたお陰でやりこみ要素が高くついつい熱中してしまう前作ではレベル制ではなく調合でこさえなくてはならないので少々面倒だが今回はただ任務をこなしていれば良いのでその点は楽。戦闘が面白い例えばどんな強敵であろうとも奈落に落としてしまえばそれで任務完了とかまじめに戦うのがアホらしく感じてしまう時があり笑ってしまった普通だったらこんな事はあり得ないのだが面白すぎ。
新システムの斬刻これは決まると正直格好良すぎ憧れちゃうほどしかも極めるとボスですら斬刻で一撃の下に葬れる様は必見多分こう言う楽にボスすらも倒せるシステムはこのゲームくらいだと思う。
BAD/REQUEST
この自由度の高さ故に勿体無い所が何ヶ所かある。まずはパッとしない通常攻撃のバリエーションの無さと、回避(転がり)などあと、ストーリーイベント等でも気になる所があった。まず通常攻撃のバリエーションが少なく派生技を含めても2種類くらいしかなくレベルを上げても攻撃回数が増えないから例えば通常攻撃から空中に浮かせて、空中コンボあるいは投げ(モズ落とし)とかに派生するとか、そのまま連続攻撃から敵をふっ飛ばす技とかの攻撃のバリエーションが非常に乏しい。
回避(転がり)などの出し方がやり難い敵をロックオンしているのに回避(転がり)をする場合はR+左スティックでRボタンが余計これなしで回避(転がり)ができれば良か
った。あと、回避(転がり)もそうなのですが「血祀」中にも無敵時間が存在しない(見斬中は無敵)特にタラバ忍軍など血祀中すぐ邪魔される。ステルスアクションを謳い文句にしていても一応アクションゲームなのでもし続編を出すなら上記の点を踏まえてもうちょっとアクション性を向上させて戦闘にメリハリを付けて欲しい。
あと、回避(転がり)中にも無敵時間がほしい何故なら難易度が難以上だと敵の攻撃で一撃死なんてしょっちゅうであり武士上りや投げ中など無敵時間がないと正直辛いです。
ストーリーイベントこれは敵などを倒したり時間をかけてやる意味がまったく無いしかもクリアしても経験値は貰えないし一部死ぬとタイトルに戻されるなどうっかりセーブし忘れるとかなり前のセーブからやり直しなんて事がある。あと、敵を倒しても意味が無いと言いましたがでも敵を倒さないとボスで袋叩きになる可能性がある。
COMMENT
BADで指摘した事を改善してくれれば特に言う事は無いでもこのゲーム自由度が高いとGOODでも言いましたが高すぎるだって楓が毒で死にそうなのに私はずっと山賊退治をしていました。だからホントにこのゲームやり出したら止まらないやっている自分でも歯止めが利かない何とかしてくれと言いたい位面白すぎるしキャラクターも良いので余計にやめられない楓可愛いし。